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浮気していると勘違い

元夫が書き込みサイトを見ていたら私の事が書かれていて浮気していると勘違い
毎日一緒に居てパチンコも一緒、買い物も一緒

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友達の旦那が40代のおばさんと不倫、その後離婚

私は現在、結婚して2年目ですが結婚するまでは遠距離恋愛をしていました。
上手くいくコツはそれぞれあると思いますが遠距離恋愛中は毎日連絡取り合っていましたし結婚した今でも連絡を欠かさず取り合っています。

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アルバイトを始めた友人(既婚者)が社長と不倫

結婚するまでのカップルに必要なのは、適度な距離感。
干渉しすぎるとうまくいかなくなる。

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モテる男友達と飲みに行った

そんなに容姿が整っているわけでもないのに、なぜかモテる人っていますよね。
友達のT君はまさにそのタイプです。
T君には常にかわいい彼女がいて、彼女がいない時期っていうのがないんです。

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こちらからは誘えないのでいらだつ

私は自分から誘えないタイプであるんですが、夜のことは嫌いじゃないのに内科医の夫は、健康のためにしようとさそってくるのが現実的すぎてタイプじゃない。

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じっくり時間をかけたいのに早い

まだ新婚だから、本当はベッドでもっといちゃいちゃしたいのに、夫はいつも眠いと言って前戯もそこそこに、すぐ挿入して終わらせようとする。
結婚前はもっとじっくりしてくれたし、一晩に複数回したこともあったけど、今はそんなこともなくなった。

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色々な体位でしたいのに彼氏はいつも正常位

本当は色々な体位をしたいのに彼氏は正常位しかしない

「愛し合ってるって実感できるのが正常位だよね。」と付き合う前から豪語している彼氏。
「バックとかはいじめているみたいで嫌だ。」と言われている以上何も言えないのが現状。
私はバックが大好きなんです。

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熟女好きで60代でもOK

セックスレスに関して、彼にひどいことを言われたので、トラウマになっていて他の人といてもまた、言われるんじゃないかと怖いです。

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1回しかイけないので他は演技

1回しかイけないのに、その後も続けられる

どうやら私を何回か満足させた後に自分も果てよう、と思ってくれているらしく。
一度のエッチで4~5回イクふりをしているが、基本1回しかイけない体質なので他は演技です。
ましてや一度もイかないという残念な日もあるという…(笑)

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責められたいのに優しくてもの足らない

軽拘束をされたいのに優しい行為ばかりで物足りない

両手を押さえつけられるなどの拘束系の関係を体験してみたいのに、彼は優しくて、「痛くない?」気を使いながら普通の営みしか行わないのでつまらない

「もっと攻めるような感じでもいいよ」と言うと、始めはよく私の言葉の意味を理解していなかったみたいで、どうしたら良いのか分からないようでした。
そのため、漫画などでこんな風にしてもらったらドキドキするかもしれないと言ってみたところ、彼はすぐに手錠を買ってきて、ホテルへ行くことになりました。
急展開で少し戸惑いましたが、手錠をされて動きが封じられると、ますますドキドキしてしまいました。
それから優しい彼の行為は少し強引なものになり、ベッドの中では両手をギュッと押さえられるようなこともあり、ますますドキドキしています。
最近では、彼も少し攻めたいみたいな感じにもなっています。

パートナーに要望

優しい彼なので、手錠などをしても彼はたまに「大丈夫?」などと聞いてくれるのですが、その言葉もたまりません。
彼は私が要求していないのに、目隠しを買ってきたりと、攻めることに目覚めてしまったみたいです。
優しい行為も愛されているような感じで良かったのですが、やはりそれだけでは物足りないものです。
もしかしたら、彼も私もお互いに遠慮して関係を持っていたのかも知れません。
カミングアウトするときは少し恥ずかしかったのですが、今では関係は良好になり、ベッドの相性はバッチリです。

インフルエンザは嘘でキャバクラに通っていた

中学からの親友の話です。
その日は親友と私の姉と遊んでいて、ランチをして、カラオケに行き、盛り上がったので飲みに行く流れになったのですが、親友が「彼氏が風邪で寝込んでるからお見舞いに行かなきゃ」と言って、カラオケまでで帰ってしまいました。

その後、私は姉がヘアメイクとして働いているキャバクラに初めての遊びに連れて言ってもらい、たくさんのキレイなお姉さんにお酒を作ってもらい、姉と2人で楽しい時間を過ごしていたのですが、親友から
「インフルエンザかもしれかいからお見舞いに来たらダメって彼氏に言われたから、結局家に帰って来ちゃった。飲みに行きたかったな!」
というメールがきたので、また来週でも飲みに行こうと約束をしてメールを終えました。
しばらくしてトイレに行きたくなり、席を立つと、カウンター席に見たことがある男性が…薄暗いのでよくわからなかったのですが、姉に「ねぇ、あの人、なんか見たことあるよね?」と聞くと「いや、あれ◯◯(親友)の彼氏だよ!」と。
私ももう一度席を立ち、よーく見てみると、本当に親友の彼氏だったので、インフルエンザは嘘でキャバクラに通っていたんだとわかりました。
すぐにお店から親友に電話をし、キャバクラに彼氏がいると言うと、タクシーで駆けつけることに。
その間にキャバ嬢のお姉さん達に、あのお客様はよく来るのか?など、聞き込みをして、言い逃れできないように証拠集めをしました。
親友が到着すると、お店の方に協力してもらい、すぐに彼氏にバレないようにカウンター席を回避して私達のテーブルへ。
鼻息荒い親友は、すぐにでも彼氏の胸ぐらを掴む勢いでしたが、まずは集めた証拠を報告し、冷静に問い詰めるように姉と私で落ち着かせ、3人で彼氏がデレデレと鼻の下を伸ばしているカウンターへ。
お店には迷惑がかからないよう、驚いた顔の彼氏の腕を掴み、そのまま店外へ…。
姉と私は彼氏が逃げないように遠巻きで見守る中、親友が納得するまで彼氏を絞り上げていました。
一度は許しましたが、その後も別のキャバクラに出入りしていることが姉経由でわかると、すぐに別れていましたが。
お天道様は見てるんだなと思いました。